05 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 07

人物紹介 

ようこそいらっしゃいませ^^
こちらは主にリネージュⅡに関することを載せております。

ドビから変わってエリカのクランに入ってリネⅡの日記や日々のつづりです。
後はリネージュⅡオリジナル小説やイラストなどです。
最近はリアル日記が多いです^^;

右カテゴリーの方に登場人物の紹介があります。

一話はこちらから

そのほかの登場人物はここの「続きを読む」をクリックしてくださいませ。

-- 続きを読む --

[edit]

逃げ回るこの忙しさww 

昨日のあれPTは、めーさんからPTリーダー移って私がやっていましたww
愛さんINしたときにはフルPTに……
爺様PTがあるからそちらによろ~w

振り分けて行ったら、3PTに突入ww
豪勢なPTになりましたよww
弓の範囲に当たらないように色々動いていましたww
イベントアイテムも順調に落ちてくれて良かったですww

一昨日の例の件はエクさんがタイトルを受け継ぎましたwwww
やばいw ツボに入りそうだww
それしか目に行かなく……慣れるしかないのかwww
オロチ最強伝説ww

さて、寝る準備しますかね
(*'O'*)お(*'∇'*)や(*'・'*)す(*'ー'*)み♪


それでは!

[edit]

ふー 

昨日はちょっとお腹ゆるかったけど、パンとかお昼食べられたので夕飯にひき肉のオーブン焼き作って味見程度に食べて終わりましたww
今超お腹空いてる~~~~ww

歯磨いたし我慢かな?w

昨日のリネⅡは早めにINして釣り放置して3時位かな~イベントアイテム欲しいからシーレンで狩っていたら、いつもあれPTに参加してくれたシグさん?(英語名なので読めないww)とばったり・w・ そのまま一緒にPTしてもらいました^^
他の方のこにーさんがいたので一緒に墓地の方に行ってまとめ狩りしていました。
シグさんが子供お迎えに行って町に帰って、そのままこにーさんと狩って4時になったのであれPTに・w・
説明したけど実際体験してもらった方が早いという訳で、爺様PTに入りましたww

今回は3PTww メルさんがガッツリ引いてみんなでペチペチww
火力ぱねぇ!ww てな感じで枯れる枯れるww

まあ、何回も転びましたけどそれなりに楽しかったですww
こにーさんも途中で用事で帰りましたけど、楽しめたかな~?・w・
シグさんがワーチャで叫んでいたので、ウィスして聞いてみたけど聞いてはいなかったみたい……
次回も来てくれたらいいな~w

てな感じで終わって愛さんINできなかったので、めーさんに記事任せてと……思ったら、浮気性の芭嵯羅さん登場~話していたら、クラメンの方が来て変な方向にww
ちょっと下ネタだったのですが、爺様が居たのでエスカレートww
芭嵯羅さん……身を投げたおいしい話ありがとうww
笑わせていただきましたww
チョー楽しいーwwww

てな感じですねー
今は釣り放置しています。

さてと、寝る準備しますかね
(つ∀-)オヤスミナサイ


それでは!

[edit]

小説更新でしー 





 霧の深い中、馬の蹄が響いていた。荷馬車は橋を渡り目的のところに行こうとした矢先、その足を止めている。
 御者(ぎょしゃ)はいくら鞭打ってもびくともしない馬達に困惑していると、急に馬達は川の方に歩き出した。
 その霧の中でもその黄金の髪は、御者でも確認することが出来た。馬達は鼻でつついたりしていると、やがてその人物は声を上げて意識を取り戻す。
 そこには若いエルフの少女がいた。彼女は傷だらけの顔を馬に向けると、起してくれてありがとうと言っている。
「あんた……大丈夫か?」
 御者が声をかけると、少女は痛みを堪えて起き上がっていた。
「ここは……?」
「フローラン村の近くの川だよ……一体どうして……」
 と、話の途中で御者の言葉が途絶えてしまった。橋には死体らしきものが、何体も引っかかっていたから――
「ヒイイ!」
 更に上流に目を向けると、霧の中からおびただしい死体が浮かんでいるではないか……
 少女は立ち上がると、おぼつかない足取りで御者に歩いてきていた。
「済みません……ディオン城に連れて行って下さい! グルーディオ城が襲撃にあって……」
 恐怖で我を忘れている御者は慌てていると、そこから逃げ出そうとしていた。
「待ってください! 私をディオン城に!」
 流れている時にどこか打ち付けていたのだろうか、体中が悲鳴を上げていた。
「仲間を助けないと!」
 倒れそうになる少女を、馬達が体を支えてくれていた。
「ありがとう……」
「あんた……動物と話せるのかね……?」
 恐怖よりそちらの事に興味が行くと、彼女は痛みを堪えて頷いている。
 御者は多分馬達がディオンまで持たないと考えて、一様フローランまで馬を飛ばしていた。少女は痛みを堪えながら御者の隣に座っていると、案の定馬達は呼吸を乱していたのだ。
「こいつら歳だから……勘弁してくれ。フローランで馬を借りて行ってくれ。ストライダーなんて高価で高速なもんじゃないが、今のあんたと比べたら十分だろうから」
「ありがとうございます」
 フローランに着いた一行は話を聞いた人が馬を貸してくれていた。一人ではとても乗れないだろうという事で、村一番の馬乗りが彼女の乗せて走ってくれたのだ。
 兵士達に支えられて少女は城内に入っていた。
 朝靄の中、異変を聞きつけて城主は叩き起こされていた。良く太った恰幅のいい人間の男性だった。眠い目をこすって状況を聞いていたが、相手にされなかったのだ。
 グルーディオの城勤めのクランには、少女はいないという理由だった。
「お願いします! すぐに援軍を派遣してください!」
 立っていられずに座り込んでいる少女に、城主は非情にも耳を傾けていなかった。
 すると、城務めのエルフが召集で駆けつけて、彼女にヒールを施していた。
「この者の言っていることは本当です。嘘偽り無い瞳です。すぐに援軍の派遣を……」
「しかしだな……」
 城主が言葉を濁した。
「グルーディオが襲撃されたとあれば、次にこちらに来るのも時間の問題かと……」
 エルフの男性は、きつい目を城主に投げかけていた。
「状況を把握せぬ限り、無駄に兵力を割くわけにも行かぬ……最初は調査の為に斥候を向かわせよう……」
 それを聞くと、エルフの男性は会釈をしていた。そして、少女に柔らかい笑みを浮かべた。
「君は休んだ方がいい。体中満身創痍ではないか……」
「いえ……この事をオーレンにも伝えないと……」
「いや……時間的に間に合わないかもしれない――近いのはギランしかないが、動いてくれるだろうか……」
「ギランには知り合いがいます。頼めるかわかりませんが、行かないと……」
 立ち上がる少女を、男性は支えてやった。
「君は無茶をするのが、好きみたいだね……」
「みんなが戦っているのに、私だけ休む事なんて出来ませんから……」
「カーディエン様が目にかけるのも、分かる気がするよ……」
「マスターカーディエン様ですか?」
「ああ、一目見て聞かされていた特徴と類似していたからね……キリアと言ったかな?」
「はい」
「カーディエン様は君の事を良く話していた。あの方が気にかけているみたいだ」
「そうなのですか?」
「ああ……ギランには私も同行しよう。知り合いがいるわけではないが、ディオンの代表として説得は出来る」
「ありがとうございます」
 少女は、力なく微笑んでいた。
「それに、花のエルフには以前お世話になった事があるのでね――エヴァの戦士であり尊い御方だ……」
「セラフィウムさんですか?」
「いや……フィエル様だよ」
「フィエル……」
 その言葉に、思い当たる節はなかったようだ。
「まあ、今はその話はよそう。ギランに行かねば……」
「はい!」

 朝靄の中、同仕打ちを避けるために一時戦闘は中断されていた。みんなは憔悴しきった顔をして、休息をとっていた。
 レイルースは、キリアのことが心配だった。あの高さから人間が落ちたらどうなるかわからなかったが、アルギニウスの話ではエルフは高いところから飛び降りても平気だと言う。
「キリアちゃん……」
 男性は神に祈っていた。好きな少女が生きている事を祈りながら……
 それを聞いたみんなは俯いていた。あれから数時間が経過しようとしている。だが、援軍も来ないのだ。
「それにしても……」
 メイシェルの瞳がアルギニウスを睨んでいる。
「何でキリアにキスしたのよ」
 それにみんなの瞳がダークエルフの男性に注がれた。
 彼は瞳を閉じたまま、ほくそ笑んでいる。
「あいつ平手打ちでも力緩めなかったからな……痛み与えてもどんなことしても離れなかったと思ったから、別な事してみただけだ」
「で……効果あったようだな……」
 メネウトがウンザリしていると、喉の奥から嫌味な笑い声がしてきた。
「唇合わせただけじゃ離れなかったから、舌入れてやったよ」
 それにみんなは驚愕している。
「まあ、驚いて離れてくれたから、良かったけどな。あいつ意外と物動じしない……」
 急に胸倉掴まれる感覚で目を開くと、涙目になっている男性がいたのだ。
「おおおおおお前なー!ききき……キリアちゃんに何てことを!!」
 レイルースを見て男性は「緊急事態だし、俺は専門外だ」と言っていた。
「別に、もしかしたら男の『お』の字も知らずに死ぬかもしれないんだったら、少しくらい教えてやっておいてもいいだろう……?」
「そんな風にするんだったら、俺がやればよかった……!」
「俺も、熱い抱擁をしておきたかった……」
 レイルースとメネウトにメイシェルのど突きが……まあ、入れられる元気もなかったが……「こらこら」という声はしてきていた。
「お前等が束になっても、キリアは動かないだろう? せめておっさんが槍投げのごとく落とせば、済んだことだったんだがな……」
「キリア一人なら、軽いものだ」
 盟主は大きく胸を張っていた。
「逆に堀の外まで飛ばされそうな気がしたから、あえて言わなかったけどな」
「うむ、外といわず崖下の川に落とす自信はあったぞ」
「それこそキリア死ぬわよ」
 ヘクテメリアの言葉に、一同頷いている。
「援軍よこす為に落としたのに、死なれてはのう……」
「そうだのう……」
 双子も流石に今は製作を中断していた。
 朝靄が段々晴れてくるのを見ながら男性は空を見上げていた。
「……まあ、生きてはいないと思うがな……」
 それにみんなが反応する。
「そんな!」
「嘘だろ?」
「……この川の途中は流れが急になるんだ……そして、深くなる……エルフでも生きていられるかどうか……」
 その言葉にみんなは愕然とした。もし、彼女が生きていなければ自分達も……
「まあ、あいつのことだ。しぶとく生きているかもしれないがな……俺はこの戦場で汚く死んで欲しくなかったから堀に落とした。せめて、水でふやけながらも傷のない奇麗な姿のままでいてくれればいい……」
 レイルースは自分の体を見た。傷だらけで血が染み込んだ鎧を……確かに、兵士たちの死体の中には目も当てられないものもあった。それと比べたら、水の中で死んだほうがまだ幸せなのかとも思っていたのだ。
 だけど、自分の目で確認しない限り、彼女は生きていると信じたかった。溢れる涙を拭って意思の固い瞳をしていた。
「俺はキリアちゃんが生きていると信じる! そして、みんなで一緒にアジトに帰るんだ!」
 それにみんなは頷いていた。
「そうだ! みんなで祝杯挙げようぜ! 無礼講でキリアを暴れさせようぜ!」
 メネウトが気合を入れていると、横の方から声がする。
「待て待て、最初にグルーディオの酒を空かしてからだな……」
「おっさん二回飲むのかよ!」
 盟主の言葉にメネウトが驚いている。
「グルーディオに、伝説生むのやめてよね」
 ヘクテメリアが、呆れたようにしている。
「そうよ! 街歩けなくなるじゃない」
 メイシェルが女性に加勢していた。
 などと話しているうちに開戦の鐘が鳴り響く。
 長い戦いが再び始まとうろしていた――――
-- 続きを読む --

[edit]

う~~~~~~~ぅ 

夕食前にちょっと気持ち悪くなってそれでもご飯食べたらもっと気持ち悪くなりまして、胃薬飲んだけどトイレでケロケロ吐いていました;w;
昼間は何ともなく佐野ラーメン食べて来たんですけど、何でだろう~・w・;;;;

4時からのあれPTには参加できましたよ。
巨人下層でイースでペチペチww

後はイベントの大きな薪を炊きまして、みんなで扇いでいましたww
祝復活とファイヤー何チャラ位しか出なかった……あとはRジェムとか

インベントリ圧迫イベントと化していますww

そんな訳でして今日は早めに寝ます^^;
明日はお出かけしないといけないので・w・

明日の夕飯はおかゆかな~=w=;
今のところ、お腹空いたと感じるくらいなんですけどね~

何事もなければいいのですがね~^^;

さて寝ます
○Oo。.(T¬T)/~~~オヤスミナサイ


それでは!

[edit]

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カウンターです